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2006年7月16日 (日)

富士山はお預け

明日、母とノッチと三人で富士山に行く予定だった。

しかし、予定を変更。

今やっていることを終わらせないとね、ということに。

今日、知り合いのRちゃんがやっている寿司屋に行く予定だった。

しかし、予定を変更。

今やっていることを終わらせないとね、ということなのだ。

今かかりっきりになっている作業が実は終わっていると思って
フライングして先週整体院に行ってきた。

これは正解だったかもしれない。

首の鳴り方で分かる。

左も右もボキキキキキキキ........。

タオルを使って真っすぐ首を引っ張ったときも、ボキキキキキキキ......。

腰くらいまで鳴った。

分かります?

引っ張っているのは首。

なのに、首はもちろん、背中が鳴るんですよ!

相当詰まってました。

あと、先生は整体する前に、マッサージをしてくれるのだが、

「柔らかいけど、かたいよね。」という面白いことを言ってました。

そう、一応、若い頃から柔軟を念入りにする競技に熱を入れてましたから、そこら辺の姉ちゃんより足が上がったりはする。

でも、筋肉の質的には多分恵まれている訳ではないのだと思う。

これは、大学生の時に感じた。

世の中には生まれつきの美人がいるように、生まれつきの身体のグニャグニャな人がいるのだ。

私は、努力して柔軟性を手に入れた訳であって、生まれつきの柔らかさではない。

さすが、整体の先生。鋭いです。

もし、柔軟をやってこなかったら私の身体はもっとヒドい有様だったに違いない.........。

怖いです。

そろそろ、待っているデータが届きそうなので、今日はここまで。

次は茅ヶ崎の海でバシャバシャやっている写真(←実家の犬)でも載せられるようにしたいわ!!

海に全然行ってない!!!

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2006年7月11日 (火)

Gays’ Restroom

今日、のっちとJamsisの本間氏とNOSに行ってきた。

恵比寿にあるダイニングバー。ライブが楽しめる素敵な大人の空間。

本日のライブはPlastic Folk

元ピチカートファイブの野宮真貴がボーカル。
(もう一人男性のボーカルがいます。この男性がリードボーカル。)

気持ちの良い、アルコールとってないはずなのに酔っている自分を発見出来る音楽。

オシャレさんがたくさん集まっていました。

そして、何故か私くらいに髪の長い(腰までよ!!)女性が何人かいたことがビックリ。

最近、そんなに髪の長い人見かけませんから。

なのに....。

髪を切ろうと決めました。 

Sn340105_3NOSのトイレは個室が5個。

2つずつ男性用と女性用がある。

なんとあと一つはGay用

新しい!!

と思って携帯で証拠をパシャリ。

ここの箱、いろんな意味で大好きになりました。

日曜日は久々にちょいと遠出。

友人RとDと鬼怒川まで。

残念ながら雨がパラパラ。ハイキングはできないね〜、とぼやいていると.....。

何と、コンビニのおばちゃんがライン下りを紹介してくれた。

Photo_4このような仙人が潜んでいそうなところを船で下っていくのである。

手作りの杉の船に船頭さんが2人付いて、20人を乗せてのライン下り。

時々しぶきをビニールでよけなくてはならないのがスリリングで楽しい。

Dはよけそびれて一度バシャッとやられていた。

そういうキャラなので、おもわずRと大笑い。

Photo_5温泉にももちろん浸かってきた。

気のせいか首のコリが消えた。

ま、実はその時だけなのだが.....。

今首がとっても痛い。

どうも昨晩、寝違えたらしい......。

温泉の効果が消えてしまった。

明日、整体院に電話してみよう。

皆さん、鬼怒川に行ったらライン下りをお試しください。

マイナスイオンをたっぷり吸い込みたいの!!って方には特にお薦め。







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2006年7月 7日 (金)

久々に姉妹で勉強

土曜日にテストがあるため、姉妹で慌ててテスト勉強してます。

ていうか、ノッチは今も勉強中だけど、私はすっかり飽きてココログに逃げる。

まだ明日がある!!

ちなみに、明日は幼稚園生と小学生に英語を教える日。

う〜ん、勉強するなら今日だな。

教えの後はすっかり疲れちゃっていろいろ詰め込むの無理だもんな〜。

ちなみに、CDの方はどうなっているかというと、ジャケの製作サイドが大変忙しく目の下クマ作って頑張っている状況です。

連休前に終わらせないといけないらしく頑張っています。

ファイトぉ!!

途中経過は見せてもらいましたが、凄い素敵なことになっているので感心するばかり。

人はそれぞれ踏み込めない領域があるものだと思い知らされます。

あと、音で表現する人と視覚で表現する人の大きな違いもこの度知りました。

音で表現する場合感覚的にノリに任せることが多分にありますが、視覚の表現にただ感覚で、とかノリでとかは通用しないしっかりとした理由付けが必要で、非常に説得力のある意味が裏にないといけないことを知りました。

この二つが一緒になるのですから、CDのパッケージって(ロゴも含めて)よく見てみると面白い。

とくに、CD(しかもフルアルバム)に関連したアートワークはある一曲だけではなく、S-Sence全体を表現しなくてはならず、S-Senceというものをつぶさに観察しているのが分かります。

私達以上に私達の存在について考えてくれています。

ジャケ製作サイドの動きを見たり、話をきくことで客観的にS-Senceを考えるきっかけになりました。

おお〜っと!!そろそろテスト勉強せねば!!

んでは。

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