ミニ拳闘士
このような玩具を紹介された。
因みに私は赤いグラブの方になれ、と言われ、初戦でアッサリ敗退。
なんだよ…。
次に青いグラブの方でリベンジをはかってみたら、
何と!!
アッサリ勝利!!
なんだよぉ〜
ただ単に赤いグラブの褐色のファイターは見た目と裏腹にメチャ弱いだけの話ではないか。
何てことはないと思いつつ、ひたすら二個のボタンを連打するのが楽しくて気が付けば五試合程やってしまった。
私の中で赤いグラブはヨワヨワとスッカリ愛想つかしていたところで、
奴は一度だけ予想を裏切って勝ってくれた。
しかし、その試合で青コーナーを仕切っていたのはお調子者で愉快なヨーロッパ出身の人。今もスヌープ・ドギー・ドッグになったつもりで楽しそうに身体を揺すってる。
青コーナー、今はヒィフティーに合わせて獣の雄叫び。
良かった。
赤コーナー、この時ばかりは勝てて。
これで負けていたらあまりに弱すぎて悲しくなるから。
タッチより、ボクシングは最高の格闘技と思います、で締め括りたいと思いますだ。
んじゃ!!
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コメント
たっち!もしかして長谷川がいい試合をして触発された?
そうではない?
スヌープになったり、50銭さんに合わせて雄叫びあげる人が気になります。
いつもそんな風になってしまう人なの?すごいテンションだね。
タッチも赤コーナーで負けずにビヨンセになりきってみたら?
投稿 のっち | 2006年3月26日 (日) 02時41分
長谷川の試合、見てないのよ~。
超残念!!!
フィフティーをヒィフティーと書いていた(汗)。
お恥ずかしい。
ではではのっちの助言通りに負けずにティーティーダンスで盛り上がろうかな。
ちなみに、青コーナーさんからマルタを宣伝するように言われました。
今度マルタという美しい国を紹介したいと思います。お楽しみに。
本当に青コーナーさんは凄い。
ミニ拳闘士で負けても精神の世界では絶対負けない人らしい。
見習いたいところがある。
投稿 たっち | 2006年3月26日 (日) 05時09分